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■(^q^)退院しますた。

退院報告でブログ更新するってあったのにまだされてないだと?
大丈夫ですか……

退院おめでとうございます!
小児科の病棟に忍び込んだレポマダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン



俺「(゚∀゚) 寝てた」


ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'.


俺「(^q^) ただいま。いやあ、入院生活は大変だった」

弟「(。∀゚) ホントに久々ですな。何があったかkwsk」

俺「(゚∀゚) それは先月のことでした」


(゚ε゚)あれ? 右目に妙な影が? まぶたが腫れぼったくてその影が見えてるのかな?

   ↓

(゚ε゚)おや? 影が下から徐々に上がってきてる気がする?

   ↓

(゚ε゚)はて? 右目の視界が半分消えたぞ?

   ↓

(。∀゚) 朝になったら視界の5分の4が埋まったですたい! 病院、病院!!

   ↓

どうしてこんなになるまで放置していたんだ!
 三           三三
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ  三三三
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-="⌒ヽ
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll




          oノ oノ
          |  |  三
 _,,..-―'"⌒"~⌒"~ ゙゙̄"'''ョ  ミ
゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ    |`----|
T  |   l,_,,/\ ,,/l  |
,.-r '"l\,,j  /  |/  L,,,/
,,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /
_V\ ,,/\,|  ,,∧,,|_/



ねーよ! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. TGSS 完


俺「(^q^) というわけで慌てて眼科に行ったら網膜剥離ですた。夜勤を一晩している間にどんどん進行したみたいですwww」

弟「(。∀゚) あらまぁ」

俺「(^q^) ホントに視界が下からゆっくりと黒くなっていくんですよ。何で下から上がるかというと、網膜に映る映像はレンズを通して逆さまになっているから。実際には上から落ちてるのに下から上がるように見える訳ですな」

弟「(。∀゚) その豆知識、必要なのか?」

俺「(^q^) で、かかりつけの病院に行ったら大学病院を紹介されまして」


病「この瞳孔を開く目薬つけて」

俺「(゚ε゚)はいはい」

病「あー、これは緊急入院です。今日にも入院できますか?」

俺「(。∀゚) うへぇ、それはちょっと」

病「では一旦帰って準備してから明日入院してください」

俺「(。∀゚) はーい……うわぁ、瞳孔開きっぱなしで外に出たらとんでもなく眩しいーっ! 太陽が目の前にあるみたいやないか!」

病「あ、眩しくなるので車の運転とか禁止ね」

俺「(。∀゚) 先に教えて!」


俺「(。∀゚) というわけで、膜が弱かった上に、膜の上の方に穴が開いてしまい、重力でペリペリ剥がれてしまったおかげで、殆ど一気にめくれたらしいんだなコレが」

弟「(。∀゚) へー」

俺「(。∀゚) で、オーナーに報告して臨時で休みを貰って、新聞を止めて、ガスの元栓閉めて、アニメの録画予約をして、入院の準備を慌ただしく終わらせたら翌朝再び病院へ」

弟「プギャ━━━━≡≡≡≡≡⊂`⌒m9^Д^)⊃━━━━!!!!!!」


    ___笑い事じゃねぇんだよ……!!
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\;   ジョーク、ジョーク。
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;   アメリカンジョーク。
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/


俺「(^q^)で、驚いた事に、入院した日の午後には手術。ちょうど手術室が空いてたらしい」

弟「(。∀゚) へー」


病「では手術室へどうぞ」

俺「(゚ε゚)はいはい。へぇ、左腕には血圧計、右腕には点滴、指先には脈拍計ですか、色々付けるんですなぁ」

病「では眼球を消毒しますよー」

俺「(゚ε゚)はいはい。(゚Д゚) え、眼球に直接消毒液を?! (。∀゚) うわ、滲みるー! しかも何ですか、右目だけ残して全部布で隠しちゃうんですか? 何も見えないやないか!」

病「じゃあ、麻酔打ちますよー」

俺「はいはい。(゚Д゚) え、どこに?! 見えないんだけど! (。∀゚) ギャー! 目尻に注射かよ!」

病「あ、この針ダメだ。違うのに替えて」

俺「(。∀゚) 打ち直しとか何なんだよ! ギャー! この細胞が何十倍にも膨れ上がる感覚があるから局部麻酔は嫌いなんだー!」

病「じゃあ始めますよ」

俺「(。∀゚) うわぁ、痛くないのに眼球が切られる感触が気持ち悪いwww」

病「なかなか取れないな」

俺「Σ(゚Д゚) 何? 何を取ってるの?!」

などと大騒ぎするも、次第に慣れてきて手術中にウトウト。

俺「? (゚ε゚)何か痛いな…………(。∀゚) うわ、痛い痛い!」

病「あれ、麻酔足りなかったかな。追加して」

俺「(。∀゚) 早く早く! って、宣言せずにいきなり刺さないでよ、ギャー! しかも上まぶたー!」

病「あ、この針ダメだ。違うのに替えて」

俺「(。∀゚) いい加減にしろ! ギャー! (゚Д゚)うわ、めっちゃ麻酔が効いてきた……何か口元や喉までしびれてきてしゃべりづらwせdrftgyふじこ(。∀゚)」

などと色々あった物の、2~3時間で終了。

病「はい、終了です。お疲れ様でした」

俺「(。∀゚) ホントに疲れたわ……」


俺「(^q^) で、その後は一週間、目薬をさしまくって検査の毎日ですよ」

弟「(゚ε゚)ふーん。大部屋だったの?」

俺「(^q^) 大部屋なんだけど、全員カーテンで仕切ってたからほぼ個室と同じだったよ。しかもみんな網膜剥離だから一週間ぐらいで退院しちゃって、次々入れ替わるんだよね」

弟「(。∀゚) へー」

俺「(。∀゚) で、ずっと寝てろって言われたんだけどさ」

弟「(゚∀゚) 良かったじゃないか。食っちゃ寝最高だろ?」

俺「(。∀゚) これが地獄の日々なんですよwwwww」

弟「(゚ε゚)何でよ?」


病「網膜剥離の手術は色々あるんですけど、今回行ったのはガスを注入する方法です」

俺「(゚ε゚)ガス?」

病「眼球をピンポン玉に例えますと、その中に薄い風船みたいな物が入っていると考えてください。それが網膜です」

俺「(゚ε゚)はぁ」

病「その風船をふくらませてピンポン玉の内側にぴったりくっつけるわけですが、その為に眼球の中に空気より軽いガスを入れました」

俺「(゚ε゚)へぇ」

病「そこで貴方にはずっと下を向いて過ごしていただきます。下を向くことでガスは上に上がって、つまり後頭部方向に動くことで網膜を押し続けてくっつけてくれるわけです。ですので、寝る時もうつ伏せで過ごしてください。仰向けは絶対禁止です」

俺「(。∀゚) ………………え?」


俺「(。∀゚) というわけで俺のガッカリ生活が始まるわけですよ」

弟「(。∀゚) 常に下向きってwwwどんだけwwwww」



   〃∩ ∧_∧  ベッドの上でもうつ伏せで
   ⊂⌒(  ・ω・) 
     `ヽ_っ⌒/⌒c
        ⌒ ⌒



  |         |  |
  |         |  |_____ 歩くときも下向きなんだぜ……
  |         |  | ̄ ̄ ̄ /|
  |         |  |   / /|
  |        /\ |  /|/|/|
  |      /  / |// / /|
  |   /  / |_|/|/|/|/|
  |  /  /  |文|/ // /     ∧∧
  |/  /.  _.| ̄|/|/|/      /⌒ヽ)
/|\/  / /  |/ /       [ 祭 _]    ∧∧
/|    / /  /ヽ         三____|∪   /⌒ヽ)
  |   | ̄|  | |ヽ/l         (/~ ∪    [ 祭 _]
  |   |  |/| |__|/       三三      三___|∪
  |   |/|  |/         三三       (/~∪
  |   |  |/         三三      三三
  |   |/                    三三
  |  /                    三三
  |/                    三三



      しかも仰向けで寝ていると
          _,,..,,,,_
         / ,' 3  `ヽーっ
         l   ⊃ ⌒_つ
          `'ー---‐'''''"


看護婦さんが叩き起こしてくれる
おまけ付きさ(※ 本当です)
                                  _ , .. - .....       \|/
                                /、):.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ      -・-
                               /.:.::/::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..i     /|\
                                /:.:.::ト;::::::::.:.::.:.:.:.;':.:.:.:.:
                              l:;:i:.:.l、ノ;;:::.::::::.::::::::.::.:./
                              川:.::|ゝ-'';;::;''"';:;::_:ノ
                         __ .. - ─ ナ!:lヽ    ̄ `ヽ
                  __ --‐‐ ´       _リ ノ,,.:'      } 
                    /           _ -'ー-'/::       '、  
                    ノ._ノ´ヽ     _ -‐ ´    /    .. : : : : . ヽ
              _ -"´     }.   /      / _..=_.ニ,~_ヽ、   ヽ
          __ -‐ ´      /   /       ///::.::.::.::.::`:..、ヽ、  ヽ
     __.. -‐ ´ ̄ ヽ       / ..∠ノ      /, '/::.::.::.::.::.; -‐  ̄` 、_ヽ、l
__ -‐ ´         ヽ   /ー "´        { /::.::.::.::.:/      ヽヽ}
                 l. /               ヽ|::.:::::::::/         | /
                l/               {::::::::::/         l´
              /                |、:_::/             /
            /                     l /            /
          /                   V           /、
         /                     /         / ヽ




俺「(。∀゚) キツイっちゅーねん! うつ伏せのしすぎで数日で肋骨が痛くなってくるっつーの!」

弟「(。∀゚) それは災難でしたなwww」

俺「(^q^) それに加えて飯が三食、時間通りに出てくるんだ。味は悪くないし、バランスも最高なんだが、普段の俺は一日二食で腹が減ってから食べる人だから、もう胃もたれ地獄www」

弟「(。∀゚) 食わなきゃいいだろwww」

俺「(。∀゚) 勿体無いだろ、入院費用には飯の料金も含まれとるんじゃい! で、その胃もたれの腹でうつ伏せになるから、さらに気持ち悪くなって、ベッドの上で」


    _,,..,,,,_
   ./ 。  `ヽーっ  こんな感じになってた
   l o 3  ⌒_つ
    `'ー---‐'''''"


弟「(。∀゚) 下向けよwww」

俺「(^q^) 医者から『うつ伏せ辛かったら右向きで寝てもいいよ』って言われたから」

弟「(。∀゚) あ、そ」

俺「(^q^) で、途中でオーナーがお見舞いに来てくれたんだけど、そこで貰ったゼリーが」


 *     +    巛 ヽ
            〒 !
      +    。  |  |
   *     +   / / 
       ∧_∧ / / うめえぇぇ!
      (´∀` / /
      ,-     f
      / ュヘ    |
     〈_} )   |
        /    !
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――


俺「(^q^) 何故か後輩のバイトまでお見舞いに来ちゃって、そこで貰った餃子が」


 *     +    巛 ヽ
            〒 !
      +    。  |  |
   *     +   / / 
       ∧_∧ / / うめえぇぇ!
      (´∀` / /
      ,-     f
      / ュヘ    |
     〈_} )   |
        /    !
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――


俺「(^q^) 中華はいいよね! 病院食って基本は和食と洋食で、たまに中華が出るぐらいだけど、出てくるエビチリなんてエビと野菜のケチャップ煮込みみたいな物だから味気なくて泣けるんだよねwww」

弟「(。∀゚) そりゃ病院なんだから、油ギトギトの中華とか出せるわけないだろwww」

俺「(^q^) で、そんなこんなで一週間。カード式テレビも一切見ること無く、ずっとiPhoneだけで過ごしたよ。iPhoneでもラジオは聞けるし新聞も読めるし2chもRSSリーダーも読めるから暇つぶしには困らなかった」

弟「(。∀゚) そりゃぁ良かったですね」

俺「(^q^) でもあまりに暇で退屈してる時に実妹さんが見舞いにやって来て、ちょうど発売したG'sマガジンを買ってきてくれたから助かった。ラブプラスの記事を読んでニヤニヤしたり、アイマス2の記事を読んで『竜宮小町可愛いなぁ……(´;ω;`)ウゥッ』ってなったり」

弟「(。∀゚) そろそろ亜美たちは諦めろよwww」

俺「ヽ(`Д´)ノ 出来るかい! 亜美は真美と一緒じゃないとうんぬんかんぬん!!」


その話はまた別の機会に ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. そうですね


俺「(^q^) で、一週間後には無事に退院して、自宅に戻り、念願のカレーだのラーメンだのカツ丼だの以下略で」


    _,,..,,,,_
   ./ 。  `ヽーっ  胃もたれ。
   l o 3  ⌒_つ
    `'ー---‐'''''"


弟「(。∀゚) 学習しろよwwwwwで、眼帯はまだしてるの?」

俺「(゚ε゚)いや、寝るときだけでいいってさ。そういや眼帯というと、アニメキャラの女の子が着けそうな、マスクを改造したような四角いのを想像するでしょ?」

弟「(゚ε゚)違うの?」

俺「(゚ε゚)俺のはもっと楕円に近い、固い眼帯で、ゴムひもじゃなくてテープで顔に貼り付ける物だった。紐タイプだったら眼帯をめくって」



              i|  」 イ:/:.i:.:.:.:.ヽ:.:.//  |i
              |l:./ /:./.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:i:.:.\:. ll
              /:.:.:./:./:.:.:.:.:ハ:.:.:.:.:.:.:ト:.:.:.:\|ト.、
             //:.:./∠!:.:.:.:.:」_L:.:.:.:.:.:|ヾ:.:.:.:.:i::::ヽ
             {:/レ´ )  ̄ ̄ __`二ミ」 ミミ::::::::::::l
        「`Y77^Lィつ/≦    イうj}冫 }:-:‐イ: ::| 小児科は向こうか!
        ししレ{ノ /ヾ:.K{v:}    弋シ  //⌒i::::::::i
       / ノ   /\  ! ゞ'<        {{ 〈しリ:::::::| 
       | /   j  ヽ j、         {! rノノ:::::::::!
       」    /    {! ヽ  ⌒     T ̄ i::::::::::i  
     /くノ   ∧     ヽ  \    /  |⌒ヽ!::::::::|
     /  \  / |         `T ´_  -―┐  ',::::::i
    /    \   !     ィ‐ァ=「L /   ___ム_  ヘ:::::l
   イ      \i     // ニニミ| V_ -‐   << \ヘ::!
   /      /   _ ノ i   く ○       ヾ、 ヾ{
  /     ∠-‐イヽ   | /  j           ̄广 ̄|
  i      /     \ V   /           /   |



と…… .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ もっさん何探してんだよ


俺「(^q^) 小児科は別のフロアだったので、残念ながら幼女とキャッキャウフフの恋愛話は起きなかったよ。いやぁ惜しかった」

弟「(。∀゚) 惜しくねぇよ!」


産科・新生児フロアも別だったので…… .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ 何の用事があるんだよ!!


俺「(゚ε゚)あ、そういや年1000回を誇るオ◯ニーマニアとしては一週間の我慢は大変だったんジャマイカ?」

俺「(゚∀゚) え? 我慢なんかしてないけど?」

弟「(゚ε゚)………………( ε)゚ ゚ ?!」


    ___貴様ーっ!!
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\; カーテンで仕切られてるから
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \; やりたい放題だったんだお!
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/


俺「(゚∀゚) iPhoneでPixivアプリを立ち上げて『アイドルマスター R-18』タグとか検索すれば、あら便利」

弟「(。∀゚) おw前wとw言wうw奴wはwwwww」

俺「(^q^) もちろん夜中も看護婦さんは見回りに来るから、全裸とかアクロバティックなのは退院してから存分に堪能しましたけどねwww」

弟「(。∀゚) お前は一生入院してろwww」

俺「(゚ε゚)あ、でも退院後も制限があるんだよな」

弟「(゚ε゚)ほほぅ」

俺「(゚ε゚)目の中にガスが入っているから、気圧の低いところに行くと危ないらしい。山とか飛行機に乗ったりとか。高低差のある長野新幹線も避けたほうがいいらしい」

弟「(゚ε゚)へー」

俺「(。∀゚) しかも常に手首にバンドを付けなければならないんだな。ガスが入っていることを医療関係者に知らせるものらしい」

弟「(^q^) ほぅほぅ」

俺「(。∀゚) これに気付かないと、交通事故とかで全身麻酔をかけた途端にガスが反応して眼球が大変なことになるとか何とか言ってた。あと歯医者のガス麻酔も危険だとさ」

弟「つまり、( ε)゚ ゚ こういうことか」


何で両目が出ちゃうんだよ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. せっかくなので


俺「(^q^) あと、洗顔禁止。目に水が入ると雑菌が繁殖するからダメだとさ」

弟「(゚ε゚)じゃあ風呂はどうするのさ」

俺「(゚∀゚) ヒゲは剃れるから問題無し。問題なのは頭なんだよな。理容店みたいに前かがみで洗うわけにはいかないから、医者からは『美容院で洗ってもらうように』なんて言われたけど、洗髪だけの為に美容院なんぞ行ってられるかっつーの(。∀゚)」

弟「(゚∀゚) まぁホントは美容院に行ったら『(゚Д゚) その顔で?!』という反応を返されそうだから行ったこと無いんだけどね」


で、どうしたかというとだね ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. はい


俺「(。∀゚) 目をガムテープで塞いで、仰向けにブリッジしながら髪を洗うしか無いんだなコレが」

弟「(。∀゚) 何だそのアクロバティック入浴はwww」

俺「(。∀゚) そんなわけで入浴後は」


    _,,..,,,,_
   ./ 。  `ヽーっ  ギックリ。
   l o 3  ⌒_つ
    `'ー---‐'''''"


俺「(^q^) そんなこんなであと一週間は自宅療養で御座いますwww」

弟「(^q^) その他の話やweb拍手への返信は明日以降に」




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